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PVモンスターに登録して、アルバイト以外の収入源を1つ増やします!

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こんにちは!今日は、PVモンスターというサービスに登録しました!!

っていきなり言われても多分「は?なにそれ?」となると思うので、ちょっとPVモンスターについて紹介しようと思います!

 

公式ホームページはこちらから↓

毎月2万円の継続報酬獲得中のライター多数!PVモンスター

 

 

PVモンスターって何?どういうことをやっているの?

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PVモンスターとは、自分のサイトを検索の上位に表示させたい依頼者(企業)と、SEOに強い良質なコンテンツ作成ができるクリエイターをマッチングさせるサービスです。

 

企業は、自社のサービスや商品を知ってもらいたいので、検索の上位に自分のサイトを表示させたいわけです。

 

そのため、SEOに強いライター(クリエイター)さんにコンテンツの執筆をお願いします。その仲介となっているのが、PVモンスターです。

 

PVモンスターでクリエイターはどうやってお金を稼ぐの?

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PVモンスターの仕組みはわかったけど、じゃあどうやってお金を稼ぐの?という疑問が発生したと思います。

 

PVモンスターは、クリエイターが作ったコンテンツの月間PV数×依頼者が1PVに定めた単価ー30%(PVモンスターに支払う仲介料)=クリエイターの報酬となっています。

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画像のケースの場合だと、月間300PV×依頼者が1PVに定めた単価(75円)ー30%(PVモンスターに支払う仲介料)=15750円となります。

 

よって、1度検索上位に表示されるコンテンツを作成することができれば、継続的に報酬をGETできることができます。

 

クラウドワークスでは、記事の文字数1文字1円~3円モノが多く、1記事書き上げても500円~1000円ほどのものが多いので、ライター業に新しい旋風を巻き起こしそうな予感がします。

 

PVモンスターはどんな人におススメ?

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PVモンスターは、クラウドワークスのようなコンテンツ制作ではあまり稼げないし、だからと言ってアフィリエイトは難しいし・・・という方にオススメです!

 

ライターを目指している方にはもっとおすすめだと思います。

 

クラウドワークスでは5記事書いても単発5000円ほどしかもらえなかったのに対して、PVモンスターでは5記事書いたら数万円の継続報酬を狙うことができます!

 

これはライターさんにとっても嬉しい内容となっていると思います。

 

まとめ!

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PVモンスターは、様々な業界の案件募集がされており、さらに収益の分散まで可能です。

 

僕もこの、収益の分散というところに興味を持ってPVモンスターに登録してみました。これからコンテンツ作成にいそしんでいきたいと思います。

 

僕と一緒にPVモンスター始めたよ!っていう人がいたら、コメントいただけると嬉しいです(/・ω・)/

 

 

          

【祝】ココナラとnoteというアプリで4000円を稼ぐことができました!

こんにちは!僕はココナラというサービスと、noteというサービスを使っているのですが、今日売り上げがありました!

 

noteで売り上げ!!

 

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300円のマガジンを買っていただいたので、300円の売り上げです。初売り上げは先月に200円だったのですが、合計で500円になりました。

 

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ちなみに、noteというアプリは、文章や画像、動画などをアップすることができるサービスです。それらに価格を設定して、個人で販売することができます。

 

noteを使えば、個人が簡単に情報の販売ができます。他人に対して本当に有益な情報を発信すれば、その対価として報酬を得ることができます。

 

ちなみに、僕のnoteのページはこちらです。

 

もちろん、値段と内容が比例せずに叩かれている人もいます。逆に、価格は低いのに、とても有益な情報を発信してくださっている人もいます。

 

他人に対して与えた価値の対価=報酬

 

というのは間違ってなさそうです。ここのバランスがかみ合わないと、人が離れていく可能性が高まります。価値の提供=報酬のバランスを忘れないようにしたいです。

 

ココナラで売り上げ!

そしてもう一つ、僕はココナラというアプリもしています。

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そこでも売り上げがあり、合計で3696円稼ぐことができました!!

 

ちなみに、僕の出品しているものはこちらです。

 

主に恋愛関係にまつわるサービスを提供して、そこでその価値の対価としてお金を得ることができました。

 

おひねりで1000円ほどいただいたのですが、その方が僕の返答に対してすごく共感してくださり、また、長年の悩みが解決したといっておひねりをくださったことがとても印象的でした。

 

誰かの悩み、コンプレックスを解決するコンテンツには、やはり需要があるのだなと感じました。

 

アフィリエイトでよく言われる、「相手の悩みを解決する商品を売れ!」というのはやはり理にかなっていると思いました。

 

ココナラの登録はこちらからできます!

まとめ!

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0から1を作り出すことが1番難しいといわれますが、今回は0から1をつくりだすことができたようにおもいます!

 

自分の経験+そこから得た学び+それを形にする=アウトプット+誰かのためになるのだと思いました!

 

誰かのためにやったこと=自分へのリターンだと信じて、これからもコンテンツを作成していきたいと思います!

 

それと、お金稼ぎが僕の目的ではあるんですが、お金稼ぎ=全てではなくて、やはり、自分の与えた価値=自分が受け取る報酬なのだということをこれからも忘れないようにしたいです!

発想を変えて、初めて人を雇ってお金を得ることができた話をしようと思う。

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僕は人に頼るのがあまり好きではない。何かあったら全部自分で解決しようとしてしまう。そんなわけで、お金を稼ぐなら自分一人で稼いでやる!!と思っていた。

 

そんな僕が発想を変えて、人を雇ってお金を得ることができた小さな小さな話をしようと思う。

 

 

僕の周りの大学生はみんなレポートが苦手だった。

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僕の周りにいる大学生は、どういうわけかレポートが苦手な人が多い。テスト前になるとひいひい言っている。

 

「レポートの提出まで時間ないわ・・・」

 

そんなようなことを言っている友達が周りに何人もいた。

 

一方僕はというと、レポートは大の得意。さっさと終わらせてしまって、レポートに悪戦苦闘している友達を横目に、のんびりと過ごしていた。

 

そんなある日、友達が僕にこう言ってきた。

 

「1000円あげるからレポート手伝ってくれ」

 

自分でやったら1000円。そうじゃなければいくら??

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きっと、去年の僕だったらこの申し出を受けていたと思う。

 

1000円くれんの?!ラッキー!手伝うわ!!!

 

動機は不純だが、おそらく受けていたと思う。しかし、アルバイト以外でお金を稼ごうとしている僕は、違う考えをひらめいた。

 

「そうだ。この作業を、他に人を雇ってやってもらおう」と。

 

要するに、仲介役になるわけである。

 

A君→僕 

 

僕がレポート作成にかかる時間 約1時間 受け取るお金 1000円

 

図にすると、今までの図だとこのような形になる。

 

時給1000円の仕事を僕はしていたわけだ。

 

しかし、僕は発想を変えてこれをC君に頼んでみた。

 

A君→僕→C君

 

僕がレポート作成にかかる時間 0時間 受け取るお金 300円

 

こうすると、僕は働かないでお金を得ることができた。もちろん、受け取る金額は、自分が働いた時よりは低い。しかし、僕は人生で初めて働くことなく、お金を得ることができたのである。

 

そして、A君にはレポートありがとうと。そしてC君には良いアルバイト紹介してくれてサンキューと感謝された。

 

自分が働いて稼ぐ視点しか持っていないと、視野が狭くなる。

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今回僕が学んだのは、自分が働いてお金を稼ぐことだけに目が行くと、他の選択肢がすべて見えなくなってしまうということである

 

自分が働いて稼ぐ!!!という視点しかもっていないと、自分の働いた分の対価=お金という方程式が自分の中で出来上がってしまう。

 

この方程式ができあがると、仕事が忙しければ不満を持ち、給料が低ければ不満を持つようになる。

 

これはなぜかというと、自分のしたことに見合った対価(お金)がもらえると思っているからである。完全にこれは労働者の視点である。

 

雇う側の人間は、いかに安く労働力を雇い、その労働力で生産物を生み出し、付加価値をつけて販売するかを考えている。今回、僕が目を付けたのはそこである。

 

雇う側の人間の経験を少しだけだがすることができた。とても良い経験だったと思う。

 

まとめ!

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労働者側の視点だけではなく、雇う側の視点に立てるようにこれから勉強していくことが大事だと思った。

 

人と人、人と仕事、モノと人、モノと仕事をつなぎ合わせるマッチングサイトや、プラットフォームなどのサービスはとてもおいしい事業なのだと身をもって実感した。

 

労働者の視点を早く抜け出して、雇う側にいかに早く回れるか。その視点を養うために、今日も僕は勉強をする。

 

大学生の授業って一コマ当たりいくらなのか?大学生の授業の単価を調べてみた。

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学費が高い!!!!

 

僕は今現在私立の大学に通っています。私立の大学に通っていて思うのは、「学費が高い」ということです。

 

年間100万円以上かかります。教科書代金などはこれから出す数字には含まれてはいないのですが、様々な諸経費も含めたらおそらく100万~150万くらいの間まで行くと思います。

 

しかし、それらをまとめてみると単純に高い!!!!!という感覚だけで終わってしまいます。しかし、僕はさらにここから掘り下げて、「大学の授業は1コマ当たりいくらなのか?」というところまで計算したいと思います。

 

そうしないと、自分が受けている授業のありがたみを実感できないはず。それではいってみよー

 

 

STEP1 自分の所属している学部学科の1年間の授業料を出してみる。

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さぁ、まずは最初のステップです。自分の通っている大学の授業料を出していきたいと思います。

 

これは、自分の通っている大学の公式サイトを調べればすぐに出てきます。僕の通っている大学は、年間で118万7000円の授業料がかかるそうです。

 

高いですね‥。

 

自分の大学の1年間にかかる授業料をまずは把握しました。それでは次に、一体自分は何日間大学に通うことができるのかを把握したいと思います。

 

STEP2 大学の開校日数を把握する

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いくら大学に行きたくても、大学がやっていなければ話になりません。

 

一体何日間大学に行って授業を受けることができるのかを把握したいと思います。

 

僕の学校の場合、

 

春学期 105日間

 

秋学期 108日間

 

だそうです。

 

105日間と108日間。合わせて213日間が僕が大学で授業を受けられる日数です。約3分の2くらい大学に通うことができます。

 

STEP3 自分が1年間に取ることのできる単位数を把握する

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さぁ、その次は単位数の把握です。おそらく、大学生は皆、自分が大学から定められた1年間に取得することができる最大単位数をとる大学生がほとんどだと思います。

 

僕の学校の場合、1年次に取ることのできる最大単位数は40単位です。

 

今回の場合、1年次だけを参考までに出してみたいと思います。ここは、学校によってバラバラなようです。

 

STEP4 授業1コマの時間と全授業回数を把握する。

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さぁ、ここまでで1年間にかかる授業料、自分が授業を受けられる日数、1年間に取ることができる最大単位数が分かりました。

 

ここから計算に入ります。計算式が嫌いだ!という方は、この項目を読み飛ばしてください。それではいきます。

 

40単位を取得する場合、1つの授業=2単位としたら、20の授業を受けなければなりません。

 

しかし、僕の学校は、英語と第二外国語の授業は、春秋を通して2単位しかもらうことができません。春1単位、秋1単位です。

 

そしてその授業は3つあります。全部合わせて6単位です。

 

式にすると、6(言語系科目の数)×0.5(もらえる単位数)×2(春学期と秋学期)=6(取得単位数)

 

こうなります。

 

そして、後の17つについては、

 

17(一般科目数)×2(もらえる単位数)=34

 

という結果になります。ここで春学期と秋学期が計算されていないのは、一般科目は1つの学期で単位が2もらえるからです。よって、合わせて6+34=40単位となります。

 

1コマ90分で、期末試験までに授業は15回あります。

 

そして、40単位を取得するために必要な時間数は、90(分)×15(回)×23(春秋の授業のコマ数)=31050分

 

となります。

 

これを時間換算してみましょう。

 

31050分÷60分=517.5時間

 

これで、1年次に40単位を取得するためには、517.5時間分の授業を受けなければならないということが判明しました。こうやって数にすると、とても長い時間を費やしているように見えますね。

 

さて、最後の段階です。最初に示した授業料から、この時間を割ってみます。

 

STEP5 授業料から総時間を割る

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さぁ、最後のステップです。まとめます。

 

授業料118万7000円÷517.5時間=2293.7

 

という結果が出ました。

 

僕が受けている授業は、1時間あたり約2294円の価値があるようです。

 

時間換算すると恐ろしいくらい高いように思います・・・。

 

1コマ当たりの値段は、2294×1.5=3441円です。

 

そのお金を返してくれよ・・・なんて思ってしまいました。

 

まとめ!

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この金額を高いと思うか、安いと思うかは個人個人違うと思います。

 

しかし、この1時間当たり2294円もかかっているという事実は、僕自身きちんと実感しなければならないなと思いました。

 

1コマ休めば、3441円の損失です。

 

学費を払ってくれている親のためにも、大学にきちんと行こうと思いました。

 

そして、大学に、本当にこれほど学費を払う価値があるのか?ということも同時に疑問に感じました。

 

1コマ休講=3441円の損失です。果たして、大学の教授はそれを意識しているのでしょうか?そして、大学はここまで高い学費を払ってでも行く価値があるところなのでしょうか?

 

僕には謎で仕方がありません。その答えが出るように、僕は今日も頑張っていきます。

 

何で僕がアルバイト以外で100万円を稼ごうと思ったかを正直に書いてみようと思う。

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何故、僕は急にアルバイト以外で100万円を稼ごうと思ったのか。それを正直に書いてみようと思う。

 

気づかないフリをずっとしていた。

僕は両親は厳しいながらも僕にやさしくして来てくれたと思う。僕のわがままを聞いてくれたし、たくさんいろいろなことをしてくれたと本気で思っている。

 

しかし、僕の年齢が上がるにつれて、僕はある一つの出来事に気が付いた。それは、

僕の家は決して裕福ではない」ということだ。

 

高校生くらいの時にはうすうす感づいていた。いや、実際には中学生の時から感じていたのだが、それを見ないようにしていたというのが正しいと思う。

 

中学生の僕にとって、それは見たくない現実だった。それに、お金がないということで、選択肢の幅がたくさん減るのだということをまだそこまでわかっていなかったのだと思う。

 

大学生になって分かったリアル。

僕は今大学生になっているわけだが、お金がないということは自分の選択肢の幅を狭めるし、自分のやりたいことすらできないのだなぁということをものすごく実感している。

 

例えば、僕はずっと野球をしてきた。サークルの野球部に入る時には、年会費として1万3000円がとられた。草野球のチームでも、年会費5000円を支払わなければならない。

 

中学校の時の野球チームは、月に1万円+野球用品の購入や食費がかかった。

高校も、月6万円の寮費+野球道具や生活費がかかった。

 

一人暮らしをしてみて、親からの仕送りをもらっていない今、その現実はもっとシビアさを増している。

 

アルバイト代金ー光熱費+食費=自分の使えるお金

僕の通っている大学は、私立大学のためお金持ちのやつが非常に多い。入学祝いに100万円もらったなんて話は当たり前に聞く。

 

元々資本を持っているやつがお金を稼ぐのなんて簡単だろう。資本金100万円あるやつが1000万円稼ぐのと、資本金0円の奴が100万円稼ぐのでは、雲泥の差がある。

 

それを、大学に入ってますます実感している。

 

お金がない=心の余裕がないといっても過言ではないだろう。

 

実家暮らしをしていれば、親に養ってもらえるため、家賃、光熱費等は直接的にはかかってこない。しかし、一人暮らしではどうしても自分の行動=お金に直結してくる。

 

そうすると、お金の余裕=心の余裕=行動の余裕という方程式が出来上がってしまうのである。

 

何をするにしてもお金を気にしなければいけない毎日ほどしんどいものはない。

もちろん、とても大切なことなのだが、ある意味で少しお金から離れなければならないのかなとも思っている。

 

 

アルバイト以外でお金を稼ぐ→投資に回す

アルバイト以外で収入を得ることができるようになれば、時間的にも金銭的にも大きく余裕ができてくる。

 

昔と今では違うのだ。ネットという環境を駆使して、この2年間の間に自分の収入の柱をもう1つ増やしてやろうと思う。

 

そして、アルバイトで稼いだお金を全て自分の生活費として、それ以外で稼いだお金を自分への投資や、お金を新しく稼ぐための投資へと回していこうと思う。

 

貯金をするのもありなのだろうが、貯金=成長0だと僕は思っている。これから20代になるのにもかかわらず、貯金していたら損だ。

 

将来的に大きな貯金をできるようになるために、今自分のためにしっかり使っていこうと思う。

 

をはり。

せどりの流れをアルバイト以外で稼ぎたい大学生の僕が教えるよ。

せどりって何だ!!!!!!!!!

 

というところからこの話は始まる。

せどりとは要するに、商品を買った価格より高い値段で売って、その差額で儲けることである。

 

では、そのせどりはどうやって始めればよいのか?というわけで、僕がせどりの簡単なやり方と、その流れを解説していこうと思う。

 

 

1-1 せどりすとをインストールして使う。

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せどりすと - Orela.org

 

せどりすとというアプリをあなたはしっているだろうか?このアプリは、商品のバーコードを読み取ると、その商品がAmazonやヤフオクでどのくらいの金額でやり取りされているかを教えてくれるアプリである。

 

僕は古本のせどりをしていた時に、このアプリを使っていた。

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アプリを開いた画面はこんな感じである。使い方は、

netdekasego.com

こちらを参考にしてほしい。

 

簡単に説明すると、まず真ん中に「企業研究・インターンシップ・事前調査」(就活まとめるノート)というものが表示されている。

 

そこに、粗利 ¥1478 と書かれている。

 

これが何を表しているかというと、1478円以下であなたがその商品を仕入れたならば、1478円ーその仕入れた商品の価格=あなたの利益になりますよ~ということを表しているのである。

 

例えば、僕がこの商品を500円でブッ〇オフかなんかで買ったとしよう。

 

1478円ー500円=978円 なので、僕がこの商品を500円で仕入れたならば978円の利益となるわけだ。

 

この、商品の差額を教えてくれるのがせどりすとというアプリなのである。

 

ちなみに僕はせどりすとProというものを使っている。

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これからせどりを始めてみたいなぁという人は、せどりすとProの購入をおススメする。

 

邪魔な広告も表示されないし、早いし、画面が無料版よりも格段に見やすい。無料版だと、エラーが頻繁に起こる。

 

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せどりすとプロ - Orela.org

 

なので、確実にせどりすとProの購入を僕はおススメする。家にあるバーコードを片っ端からスキャンしていくのが楽しい。ぜひ、楽しみながら稼げる商品を探していってほしいと思う。

2-1 仕入れた商品の販路は?

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さぁ、ここで仕入れた商品はどうやってどこで売ればよいのだ?という問題が生じてくるはずだ。

 

というわけで、仕入れた商品をせどりで稼いでいる人たちはどうやって売っているのかを教えたいと思う。

2-2 アマゾンセラーセントラルを使う

 

Amazonは、個人でも出品ができるということをあなたは知っていただろうか?

 

services.amazon.co.jp

Amazonは実は案外簡単に個人でも出品することができるのである。がっつりせどりで稼いでいる人は大口出品ってやつを使っている。(月額4900円かかる

 

僕なんかはそこまでがっつりではなかったので、小口出品を使っていた。(月額無料。そのかわり、1商品につき100円の手数料がとられる

 

せどりすとは主にAmazonを使うことを仮定して作られたアプリなので、初心者の方はまずこのアマゾンセラーセントラルに登録することをおススメする。

 

310imo.com

さといもさんのブログが分かりやすくてよいだろう。

 

これで販路を1つ確保することができた。あなたの家にあるものでも、仕入れたものでも、Amazonならたいていは売れる。ぜひ、活用してほしい。

2-3 ヤフオクを使う。

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Yahoo!プレミアム

 

ヤフオクを知らない人はほとんどいないのではないかと思う。ヤフオクは、せどりをする上では絶対に欠かせない販路の一つである。

 

ヤフオクは、せどりの商品を仕入れるのにも、逆にその商品を売るのにもものすごく役立つ。

 

僕も、300円で仕入れた本が2600円で売れていったときにはかなり驚いた。それもオークション形式の楽しみの1つでもある。

 

Yahoo!プレミアム

 

ヤフオク出品への登録の仕方については、

yahoo-navi.com

こちらの方がとても丁寧に解説してくださっているので、ぜひとも参考にしてほしいと思う。掘り出し物も見つかるし、何よりもオークションを見ていてとても楽しい。

 

ヤフオクは、仕入れ先にも、商品を売る場所にもうってつけである。これからせどりをしようと考えているのならば、確実使うべきである。

 

2-4 ブクマ!を使う

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ブクマ! - 本をフリマ、オークションで出品できるフリマアプリ - Labit Inc.

 

こちらのブクマ!というアプリをご存じだろうか?

 

僕はこのアプリがリリースされた当初から使っているのだが、非常に使い勝手が良い。

 

いうなれば、「本のフリーマーケット」である。本のメルカリといってもよい。

 

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このような形で、出品者によって本が出品されている。

 

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購入者は、相手の評価、価格、状態などから本を判断し、購入することができる。

こちらの画像では960円だが、実際には300円ほどで多くの本が出回っている。

 

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出品も非常に簡単で、売りたい本のバーコードを読み取ればOKである。

 

それに、本の状態や価格をパパッと設定して出品終了。とても使いやすいアプリである。

 

もし今、手元にいらない本があるなら、試しにブクマで読み取ってみてほしい。

 

ブクマ! - 本をフリマ、オークションで出品できるフリマアプリ - Labit Inc.

 

簡単に出品できるし、様々な本があるのできっと面白いと思う。

 

今なら、招待コード 457F6 を入力すると、300円分のポイントがもらえる。

 

僕も、このポイントで本を1冊買うことができた。ぜひ、ポイントを使って、ブクマ!の流れをつかんでみてほしいと思う。

 

まとめ!

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さて?いかがだっただろうか?

 

簡単にだが、せどりの流れはつかめただろうか?

 

流れとしては、

 

商品を仕入れる(せどりすと、せどりすとProを使用)

商品を販売する

 

この2つである。

 

しかし、価格差を見つけることが難しいので、このサイトを使うのが一番早い。

オークファンを使えば、あなたが使っているそのスマホが、読んでいる本が、一体いくらでやり取りされているのかをすぐに把握することができる。

 

オークファンも上手に活用して、初めてのせどりがうまくいくことを願っている。

例えばオプトインアフィリエイトをしてみるっていう話。

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情報の取捨選択が大事だといわれているように、情報をどこから入手するのか、その情報をどう使うのかってことも僕はすごく大事だと思う。

 

知っているか知らないかで決まるというのは僕が意識していることだが、じゃあ例えばどんなものがあるの?ということについてちょっと書いてみようと思う。

 

 

1、オプトインアフィリエイト

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例えば、最初に挙げられるものとして、オプトインアフィリエイトがある。これは、メールアドレスを登録してもらうだけで、紹介者に報酬が振り込まれる仕組みだ。

 

1件500円でメールアドレスを集めたとする。そのメールアドレスを1万件集めたら、集めた側は500万円を紹介者に支払わなければならない。

 

しかし、集めた側が、そのメールアドレスの先の人に対してセールスを仕掛け、10分の1の人に3万円の商品を売ったとする。そしたら3000万ー500万で、2500万円の利益が出る計算になる。

 

こういう仕組みの元に成り立つのが、オプトインアフィリエイトである。

 

初めてインターネットからお金を得たのはオプトインアフィリエイトだった。

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僕が初めてインターネットからお金を稼いだのは高校生の時だった。

 

当時、だいぽんさんという方のブログ記事を見つけて、その方がオプトインの案件を配信していた。(今ではもうやっていないっぽいが。)

 

1件メールアドレスを登録してもらうごとに500円の報酬が入るオプトインだったことを覚えている。換金額は5000円からだったので、純粋に10件登録してもらえば5000円が手に入る計算だ。

 

Twitterのサブアカウントを作り、そこでその案件を流すという作業をした。案外10件はすぐに達成した。そして、既定の日に5000円が僕の口座に振り込まれていた。

 

あの瞬間に僕は、「あ、本当にネットでお金って稼げるんだ」と思った。

 

仕組みは普通の商売と変わらない。

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お店はお金を出して、広告を打ち出す。そして、集客を図る。そうやって集めたお客さんにセールスをかけて、広告費の採算を採る。その集客の手段がネット上になっただけで、普通の商売と何ら変わりはない。

 

1番最初に取り組んでみたらよいのがこのオプトインアフィリエイトだと思う。そんなに簡単なものではないし、紹介するものによってあなたの評価も変わるかもしれない。

 

ただ、仕組みを学んだり、お金をもらいつつ、セールスの手段を学ぶ方法としてはうってつけだと思っている。

 

今、開催されているオプトインの案件は?

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最近はじゃあオプトイン案件ってどんなのがあるの?という人のために、1年通してずっとやっている人のものと、季節性の2つを紹介しておこうと思う。

 

1つは、まぐまぐ発行部数1位の川島和正さんのオプトイン案件である。

 

川島和正メルマガ無料登録

日本一のリア充男

 

メールマガジンに登録し、その後川島和正アフィリエイトセンターに登録すると、オプトインの案件に参加することができる。

 

この人は確定申告の書面をコピーしてネットにきちんと記載しているので、本当に1億円稼いでいるのだとは思う。1件につき800円だそうだ。

 

これが1つ目。

 

2つ目が、川本真義アフィリエイトセンターである。

 

http://kawamotosadayoshi.info/partner/affiliates/add/673966

 

こちらは1件につき1300円だそうである。4月の1日から5日までだそうだ。

 

http://kawamotosadayoshi.info/ad/5482/673966

 

僕は、胡散臭い情報かどうかは置いておいて、とりあえずいらないメールアドレスを作成し、そこにいろんな情報を集めるという方式をとっている。

 

その中から、「これは価値がありそうだな」というものを、よく使うメールアドレスに受信するように設定するのだ。そうすると、自分の中で情報の取捨選択ができる。

 

このやり方は是非お勧めしたい。

 

最後に。

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先ほどのリンクから誰かがメールアドレスを登録すると、ぼくに報酬が入るようになっている。いわゆる、「アフィリエイトリンク」ってやつだ。

 

世の中にはアフィリエイトリンクはたくさんあるし、僕が大好きなあのサイトも、君が大好きなあのサイトもアフィリエイトリンクだらけかもしれない。

 

けど、「これを買ったらあの人にお金が入るんだろ?じゃあ買わない!」というのではなく、「あ、これの良さをこんなに伝えてくれたんだ。この人のリンクから買おう」って方が幸せだと思う。

 

僕はそういうような心構えを持ちたいと思った。その中でお金を稼ぐために頑張る。アルバイト以外で100万円を稼ぐために。

 

自分への戒めも込めて書き上げてやった。おしまい。